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手紙 東野圭吾
手紙 (文春文庫)手紙 (文春文庫)
(2006/10)
東野 圭吾

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「手紙」 東野圭吾




両親をなくした兄弟

兄が親代わりになって、働いてきた

弟を大学に行かせるために


引越しやなどの体力系の仕事をしていたのだが、体をこわして仕事がなくなってしまった


間がさした兄は強盗殺人を犯してしまいます。


それからの弟は強盗殺人犯の弟というレッテルを貼られて生活することになるのです。


そして兄とのつながりは毎月送られてくる手紙だけだった。




重いですね。

僕は大多数の人と同じようにやっぱり距離をとっちゃうのかな

社長のように向き合うことは難しいでしょうね


それぞれが何か感じて、それっぽい答えを出せばいいとおもう


イマジンのように絵空事を奏でるもよし


きっとあの歌にはこの本のようにジレンマも歌われてるのだろうね


主人公が歌うことによってなんか不思議な感じになりますね。



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本(小説) | 12:41:31 | Trackback(0) | Comments(2)
コメント
読みました^^
おはようございます。
夏ですね~~^^ お久しぶりです。

この本、数年前に読みました。
背景が高校生だったこともあって
息子にも読ませました。

>それぞれが何か感じて、それっぽい答えを出せばいいとおもう

これがほんと ぱちっとあてはまる本でした。
想いはひとそれぞれだろうなあって。
ちょっと 重たい本でしたね。
2010-07-24 土 07:23:03 | URL | emiusagi [編集]
コメントありがとうございます。

最近更新があまりできてないので、返事が遅くなってごめんなさい。


世の中きれごとだけじゃない、差別はあるんだってのを真正面から突きつけられるような
分かってるけど、それは言わない約束でしょ?ってことをかかれてて

目をそらしちゃいけないのかななんて。

2010-08-17 火 12:52:20 | URL | keroyon [編集]
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